症例
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こんにちは!
歯科衛生士の吉村です⛄💙
今回は、学生の時の治療箇所が再治療になってしまった症例をご紹介致します!!
処置前は根っこの先端に膿の袋があったため歯茎にフィステル(膿の出口)が出来てしまっていました。↓



この方は、歯が保存できるかの分析を行い、次回藤沢院でエルビウムヤグレーザーを使用し内部を徹底機的に殺菌しお薬を詰めなおす予定です。
その後も経過を追い、膿の袋が消えるか確認を行う必要があります。
※全ての人が分析治療を行えるわけではありません。詳しくは担当医、またはスタッフへご相談下さい。
【治療費用】
分析 ¥33,000
※保存が出来る診断が出た後は、感染根管治療、ファイバーコア、被せ物代のコストがかかります。
【処置担当医】
Dr小林